現在、処理サーバーに接続できません(メンテナンスまたはネットワーク障害)。アップロードは失敗しますので、しばらくしてからお試しください。
たいていは一部のパーツの書き込みに失敗しています。途中で切れたシート、何も指さないリレーション、順序の乱れたセルなどです。修復ツールは Excel の読み方に合わせてパッケージを再構築し、壊れた断片を切り取って、残せる行はすべて残します。
どこで切れたかによります。ZIP のディレクトリがなくてもパーツを 1 つずつ復元でき、途中で切れたシートは切れる直前までの完全な行をすべて残します。
破損していないパーツはバイト単位でそのままコピーします。修復したパーツは再検証し、開くときに再計算するよう Excel に指示します。循環参照上のセルはループを断つため空にして赤で塗り、元の数式をコメントに残すので、修正して入力し直せます。
パスワードで暗号化されたファイルと、上書きされたファイルです。古い .xls は先に変換してください。
試す価値はあります。Excel は壊れたパーツを丸ごと捨てがちですが、このツールはパーツの中で切り取り、一覧にないシートを復元し、切れる前の完全な行をすべて残します。Excel が修復したコピーではなく、元の壊れたファイルをアップロードしてください。
まずファイルの正体を確認してください。名前を変えただけの古い .xls、CSV、Web からのエクスポートなら形式変換を、パッケージが壊れた本物の xlsx ならここでアップロードしてください。
このツールはファイル構造の修復と循環参照の解除を行います。#REF! や #DIV/0! などの数式エラーは、診断ページのワンクリック修正をご利用ください。
結果は 7 日後に削除されるので、早めにダウンロードしてください。処理に失敗した場合は調査のため元ファイルのコピーを保存し、これも 7 日後に削除します。